不動産エージェント

他社との違い

営業ノルマ一切なし だから徹底的に寄り添える

江戸川不動産情報館には、営業ノルマというものが一切ありません。

弊社は、自社所有の収益物件から安定した賃料収入を得ています。
だからこそ、余裕を持って、買主様に寄り添う事が可能です。

また、弊社は江戸川区に昭和58年(1983年)3月に家業として創業以来、一度も移転することなく、地域密着の地場の不動産会社として事業を行っています。
責任者であるチーフエージェント金野秀樹(こんのひでき)は、東京都江戸川区南小岩で生まれました。
不動産については、他社で修業を積み戻ってきました。
現在は事業の傍ら、地元の商店会(小岩地蔵中央通り会)の役員として地域の為の活動にも力を入れています。
地域貢献としましては、江戸川北法人会・青年部会の活動にも積極的に参加しています。

以上のように、弊社は地域密着であることを大事にして運営しています。
道端でも気軽に挨拶が出来る間柄でいるために、急かすような無理な営業は絶対にかけません。

不動産は「急かされて買う」は絶対に駄目です。
「満を持して買う」が原則です。

その為に、お客様自身にも不動産に対する知識・情報をしっかりと勉強して頂きます。

不動産は購入することが「目的」では絶対にいけません。
不動産を購入はあくまでも「手段」でなければなりません。
不動産を購入して豊かな人生を築いていくことが「目的」でなければならないのです。

その為に物件探しの前には、余裕のあるライフプランニング・資金計画を行いましょう。
余裕のない資金計画では、不動産購入後のライフスタイルの変化に対応出来ません。

弊社は、顧客一人一人に徹底的に寄り添います。
その為、個別セミナーは、長時間に渡ります(平均3時間)^^;
勿論、お客様のご予定に合わせて、設定しますのでご安心下さい。

押し売り・売り込みは致しません

江戸川不動産情報館はしつこい営業電話はかけません

正直に言います、営業電話をかけるのが苦手なんです。
ご連絡するときは、とても緊張してかけています。

理由は、逆効果だとわかっているからです。

例えば、お仕事中、ご家族で出掛けている最中、食事中、映画を鑑賞中等々、お電話をかけることで邪魔してしまうのでないのか?と考えながら電話しています。

そして、私自身、営業電話をかけられるのが、苦手です。
実際、どこで調べたのか、会社宛、個人携帯宛にガンガン営業電話がかかってきます。
基本的には丁寧にお断りし、一度出たら、その番号を登録しておいて電話にでません。
自分自身がそうですので、しつこい営業電話が逆効果だという事を、重々承知しています。

但し、矛盾して申し訳ありませんが、便宜上、定期的な状況確認(2ヶ月に1度くらいの頻度)のご連絡だけはさせて頂いております。もし、ご迷惑であれば、おでにならなくて結構ですし、お手数ですがメールにてやめて欲しい旨、教えてください。

基本的に、ご連絡はメールでしています。
不動産購入術・不動産豆知識・不動産業界裏話等を発信するメルマガやAIシステムによる物件情報提供を行っております。私たちは物件購入を急がせる事はありませんのでじっくり検討して下さい。

バイヤーズエージェントは自社で売らなくてはならない物件はありません

バイヤーズエージェント(買主の為の代理人)である江戸川不動産情報館は、お客様の利益を第一義としています。

その為、自社が儲かる両手仲介物件(売主・買主から仲介手数料を受領できる取引物件)のご紹介を最優先としていません。
買主様にとって利益となる資産価値が維持しやすい物件をご紹介することがバイヤーズエージェントの第一義です。

お客様に物件購入を急がせる事はありませんので、じっくりとご検討下さい。

ネガティブ情報もしっかりとお伝えします

住宅購入者は様々なことを判断しなければなりません。
特に中古住宅の場合は新築の取引に比べ建物性能を考慮しなければならない分、検討材料が増えます。江戸川不動産情報館では徹底した情報開示を掲げています。

不動産調査レポートを無料で提供致します。

買主様が、適確な判断ができるように、様々な事業者に手配をして調査・情報収集を致します。
これら物件検討において必要となる検討材料をワンストップで提供するのが江戸川不動産情報館の特徴です。
その中には、住宅ローンの打診も含まれております。

買主様に徹底的に寄り添う資産価値を重視したサービスをご提供します

資産価値を重視した不動産購入を推奨

不動産を購入すること自体が「目的」となってしまうと、見た目の綺麗さを重視して新築マンション・新築戸建(注文住宅・建売住宅)・リノベーション済み物件を選択しがちです。
しかし、上記のような売主が不動産事業者である物件を購入してしまうと資産価値の維持がしにくいことがわかっています。

新築物件は買った瞬間に資産価値が大きく毀損する

新築物件は、買った瞬間に資産価値の10~20%が毀損することが統計でわかっています。
将来、家族構成の増減等でライフスタイルが変化したときに、新築で購入した物件を売却しようとしたときに初めて気が付くのです。

資産価値が大きく毀損する理由は、新築物件には事業者の利益・販売管理費・消費税がのせられているからです。

この資産価値の毀損、気が付いてからでは、もう手の施しようがありません。
江戸川不動産情報館では、不動産購入の検討段階で、資産価値という項目も含めて物件探しをすることを推奨しています。

具体例な資産価値が減りにくい事例についてはこちらから

中古住宅の「不安」を払拭する

リニュアル仲介と一般的な不動産会社のサービスの違い

不動産エージェントシステム「リニュアル仲介」加盟店である江戸川不動産情報館のサービスは「中古住宅」の不安を払拭する仕組みでもあります。

かつて中古住宅は新築が買えない方の消極的な選択肢でした。
不動産事業者も新築偏重で正しく中古住宅の取引を案内できる事業者が少ないのが実情です。

中古住宅の不安は「建物の性能」に起因します。
そして、建物の性能は建築士による調査で事前にそのリスクを正しく判断することができます。

リニュアル仲介は安心して中古住宅を取引いただくための仕組みです。

「一般的な不動産仲介会社」「リニュアル仲介」加盟店である江戸川不動産情報館の姿勢の違いは下記をご参照下さい。

一般的な仲介会社の姿勢

不動産仲介会社は物件価格に対する仲介手数料が主な収益となります。
とにかく手数料が多い物件を早く契約したいのが不動産会社の本音です。

  • 預かった物件を購入顧客に紹介する物件紹介業
  • 仲介手数料が多い物件から紹介
  • 契約のために違法建築でも積極的に仲介
  • かし保険や補助制度など手間のかかることは案内しない
  • 売りにくくなるマイナス情報は聞かれるまで開示しない
  • 耐震性など住宅性能は不明のまま
  • リフォーム資金は別途リフォームローンで二重ローン
  • 建築士が登場することはほとんどありません
  • 購入後の問題は買主の責任
リニュアル仲介の姿勢

リニュアル仲介は、契約することを第一義としません。
買って良い物件なのかどうかをしっかりと検証して、将来の住み替えにも対応出来る資産価値の維持しやすい物件をご提案いたします。

  • 不動産購入は「目的」ではなく「手段」
  • 資産価値が目減りしにくい住宅の買い方を提案
  • 違法建築・液状化リスクなどマイナス情報を全て開示
  • いくらまで借入可能なのか事前に無料で審査
  • 無理のない資金計画を提案
  • 購入して良い物件かどうかを建物インスペクションで判断
  • リフォーム資金は住宅ローンで一本化
  • かし保険など各種住宅取得支援制度を漏れなくご案内いたします
  • 技術力のある建築会社によるリフォームなので安心
  • 新築同様のアフターサービス

リニュアル仲介は様々なメディアに取り上げられています

メディア掲載

リニュアル仲介は中古住宅流通活性化の新しい取り組みとして、ガイアの夜明けやWBSといったテレビ番組や朝日新聞、住宅関連専門誌など多数のメディアに取り上げられています。

メディア掲載事例はこちらから

リニュアル仲介 紹介映像

マーケット編仕組み編建物調査編

利用者の声編

お気軽にお問い合わせください。03-3659-8011受付時間 10:00-19:00 [事前予約で全日対応可 ]

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家を買うなら知っておきたい情報セミナー

江戸川不動産情報館のセミナーは、不動産購入を「目的」ではなく「手段」にするセミナーです。セミナーでは、売り込みは一切ありません。お客様の貴重なお時間を頂きますので、徹底的に不動産の賢い購入術(買ってはいけない物件・不動産価格の決まり方等)、不動産業界の仕組み(不動産屋に騙されない方法等)を時間いっぱいにお伝えします。その為、物件を売り込む暇はありません。セミナー受講後、弊社をご利用するかしないかご判断下さい。不満足の場合は、一切の連絡をしない事をお約束致します。

【セミナーでお話しする内容】
「貯蓄になる家?負債になる家?」「不動産の資産価値とは?」
「生き残る街?捨てられる街?」「買ってはいけない物件」
「バイヤーズエージェントって何者?」「不動産の買い時はいつ?」
「家余り 人口減少時代の家探し」
「不動産業界の仕組み」
「不動産営業マンの思考」
「不動産事業者の大好きな儲かる物件とは?」and more